2018年04月01日

持ち込めないもの

飛行機の手荷物で持ち込めないものがあるのを、知らない人も多い??のかな。

ダメなものを持ち込もうとして、でもそこで「じゃいいです」と破棄してしまうもの。
多いものは、はさみ、カッタ-などの刃物や、
ライタ-(1個までは持ち込み可)などでしょう。

国際線だと、100ミリリットル以上の液体が放棄されるケースも多いはず。
また冬はキャンプ用のガスボンベ、夏は花火なども増えます。
ご家族で楽しもうとしてつい持ち込まれるのでしょうねー。ダメですよー。

爆発の恐れがあるもの、燃えやすいもの、
人に危害を与えたり、ほかのものを損傷したりする恐れがあるものは、
航空法により航空機輸送がそもそも禁止されています。

また刃物類など「凶器」として使用される(!!)恐れがあるものは、
機内へのお持ち込みができません。

たとえおもちゃといえども、お客様を不安にさせてしまう恐れがあるものは制限されます。

これを知らない人が多いっていうことにびっくりしました。

でも、慣れてないと分からないよね。
よーく調べてから乗りましょう。

2018年03月01日

亭主関白

むかーし、さだまさしさんが「亭主関白」を出した頃って、この件について
けっこうとりだたされました。

亭主関白はいかがなものか、という。
でも、歌を歌っているのであって、自分がそうだとか、人はそうしなくては、
ってことではないらしい。

その亭主関白が原因で離婚した人もいるみたいですねー。
いしだ壱成さんもそうらしいですね。

報道陣に対応した彼は
「妻にずっと我慢させてしまった。なぜ気づかなかったんだろうと。反省しています」
と後悔をあらわにしたらしい。
去年のことです。

約3年で離婚した原因は、妻に課した亭主関白すぎるルール。
起床時にコップ1杯ずつの水と白湯、
食卓にドレッシングを7本用意することやシャワー中にバスタオルと洋服を準備し、
帰宅したらお風呂の温度を45度に保っておくことなど細かく指示し、
それを妻ができないと「『ふざけんな、オラッ!!』と激怒していたらしい、、、汗

そら、アカンでしょ。
そんなことをして満足する女性、今はいないよ。

3度目の結婚は気を付けるべし。
でも、性格は治らないでしょうねー。
亭主関白もほどほどに!

2018年02月01日

ハンバーガー

お店で、ハンバーガーを頼みました。
レストランのハンバーガーでしたので、ナイフとフォークがついてきて、
がぶりって食べなくてもいいようになってましたけど、
それでもハンバーガーって食べにくいものですね。

崩して食べて、、、、ハンバーガーじゃなくてもよかったかも、なんて思いました。

これが、ファストフードのハンバーガーになるとこうはいかない。
大きな口をあけて食べないと、です。


綺麗に(?)食べる方法、なるものもあるようです。
最初にラッピングペーパーの開口部と対照になっているカド
(一番ソースがたまるカド)を折り、
そのまま持っておいて、
ここを抑えておくと、具の崩れもひどくはならない。
2、3口食べるごとに、下にたまったソースを引き上げるようにする。

というものですが、、、ハンバーガーはこんなふうに食べるのに気を遣う。
だから好きな人とのデートでは食べられない、なーんていう人もいるらしい。

そこじゃないんだけどねー。

思い切りなんでも食べたいものですな。

2018年01月01日

眠い・・・

なんだすごく眠いんです。
こう書くと思い出すのが、フランダースの犬、パトラッシュです(?)。
古いから知らない人も多いでしょうけど、いたんです、そういう名前の犬が。

「パトラッシュの犬種は?」と聞かれたときに、どの犬種を思い浮かべますか?
日本では、アニメのパトラッシュの毛色や体格などから、
『セントバーナード』を連想する人が多いようです。
私もそう思ってました。

でも残念ながらパトラッシュはセントバーナードではないそうです。
原作のパトラッシュにはモデルになった犬種がいて、
『ブービエ・デ・フランダース』といいます。

原作のパトラッシュのモデルに衝撃を受けた方も多いかと思いますが、
次は日本版アニメのパトラッシュについてお話ししたいと思います。

どう見てもブービエ・デ・フランダースではない姿で描かれていますが、
これはあえて別の犬種をモデルにした結果なんだとか。
子ども向けのアニメなのに、真っ黒でもじゃもじゃの犬では可愛くない!
ということで、毛色や体型を変更して可愛らしい容姿の犬を登場させたのです。

いろいろあるようですな。。。
あー眠い。。。

2017年12月01日

好転反応

マッサージや整体などを受けると怒る、好転反応。

熱が出る、なんて人もいるようです。
もともと低体温の方や、体内にウィルスがいる方に現れやすい好転反応です。
施術によって自然治癒力が高まり、
体がウィルスと戦おうとすることによって熱が出ると言われています。

だるくなる、、、私もそうです。
リンパマッサージ後は滞っていた血液の流れがスムーズになり、
細胞に栄養が行き渡りやすくなります。

栄養が行き渡った神経細胞が正常に働き出す際は、
体がだるくなることがあります。
翌日ごろからだるさがやって来ることも。

でもすべて好転反応。
悪い事ではないのだ。

毒素や老廃物をスムーズに排泄するために、
常温の水やハーブティーを多たくさん飲むのがいいみたい。
施術後すぐに食事をしてしまうと老廃物が再吸収されやすくなります。
食事の前に、まずは多めの水分補給を行ってください、とのことです。

マッサージが好きだから、そのためならなんでもしますよーー!笑

2017年11月01日

一度やったけど。

一度やった仕事が、なにかの間違いでデータがぱーー!になってしまったこと、
ないですか?

昔やってた仕事で、1日かかって仕上げたものが登録というボタンを押してなかったがために
停電でぱーーー!・・になったことがあります。
まだ自動で登録できるようなシステムなんかなかった。

あれは嫌な思い出です。
あれからはすぐに、5分おきくらいにいったん登録をするようになったものですが、
悪夢は消えない。

今も、なにかの拍子でせっかく仕上げたものがダメになったりします。
すごいショックですが、しょうがないのでまた頑張ります。
体力は消耗しますが、一度やったものをやるので早かったりする。
そして二度ともう嫌だと思います、
またやるんだけどね。

一度やったけど、またやらなくてはいけない、という仕事は
マインドがやられますね、時間ももったいない。
だから確実にやらないといけないです、そして、登録はこまめに!
教訓です。

2017年10月01日

大物の子供

外国のテレビ番組で、「スターの親とスターの子供」っていうのがあって、
家庭の中でひろげられる秘密などをあばいていく、みたいなものなんだけど、
あんがい面白い。

さて、今日はあのマイケル・ジャクソンのこと。
もちろんマイケルは亡くなられているしこんな番組には出演しないけど、
娘さんがちょっと話題になってましたので。

娘さん、パリスさん。
なにかと大変な人生なのですが、それはお父さんのマイケルが偉大すぎるから。
彼女、情熱をかたむけていることについて尋ねられると
「心から大事に思っている大義がたくさんあって、そのために闘っている。自分の務めと感じている」
と語りつつ、
「今はファッションが大きな焦点になっている」
とのことでした。

ファッション界に進むのかなー。

成功しても、マイケルの娘だから、って言われるのかもですが、
親の力も子供の力なのだ、って言う人もいるし、
いいのじゃないかな。
ただ、それに見合ったものを作って、そしてちゃんと生きていってほしいですね。
それなら応援したいです。

2017年09月01日

インスタグラム

あまり活用していないインスタグラム。
でもせっかくなので使いたいかなと。
写真が主なものなので、写真を撮らないといけない、ここが面倒ですな。

Facebook傘下のインスタグラムは、ざっくりいえば写真や動画の投稿に特化したSNSです。
写真と簡単なコメントという手軽さから、芸能人やセレブなどのユーザーが使いはじめ、
人気に火が付きました。

スマホで撮影した写真や動画を洗練されたフィルタなどで加工して投稿できるのに加え、
他のユーザーをフォローして投稿をタイムラインで閲覧できます。

それがなに??でしたけど、仕事にもつかえるって聞いて。

結局は宣伝なのでしょうけどね、写真はやっぱりつきものだし。
でも活用できるのならしなくては、ですな。

Instagramは「写真を見る・投稿する」に特化した非常にシンプルなSNSで、
もちろんコメントをつけたり、送ったりすることも可能ですが、
Instagramの「フィード」と呼ばれるタイムライン上では
写真・動画をメインにしたデザインになっていて、
ぱっと見て分かるビジュアル情報に特化しています。

だからやっかいなんだけどね、、、笑(だって写真をとらなくちゃ、ですもん)。

とにかく「見る・投稿する」に特化しているため、
Facebookの「シェア」やTwitterの「リツイート」に相当する機能が現在まだデフォルトでは存在していません。
気に入った写真には「いいね」をするしかなく、
情報があまり伝播していかないという特徴があります。
結果として、他のSNSと比べクローズド感の強いSNSになっています。

、、、、、インスタグラム、、、いいのか悪いのか分からなくなってきた、、、汗

2017年08月01日

ギャング?

今「ギャング」なんて聞くとなんだか笑ってしまうけど、英語圏ではまだ使われています。
あの映画「ギャングオブニューヨーク」もお馴染みですね。
あの争いは本当にあったことなのですが、宗教争いでもあるんですよねー。

さてギャングですが、あの当時は本当にいっぱいあったようです、いたようです、が正しいかも。
ニューヨークはあれからどんどん形を変えていったし、なんとなーく秩序も守られるように(?)なったようですが、こういうことがあったのだと、忘れないようにってマーティン・スコセッシが作ったのがあの映画なんですよね。

一つの時代に幕が下りたように、道路には数え切れない死体が並べられ、
夜になり、死者の身元が判るように蝋燭が灯されました。
橋のたもとの墓場、街を作ったギャング達は忘れられたかのようにひっそりと眠ります。

ギャング、、、、けっこう英雄扱いじゃないか(笑)。

今のギャングと時代が違うのでね、正当性はされないでしょうなー。
ギャングになったらダメだよーー。

2017年07月01日

本を読む

あまり本を読む時間がない事が悲しい。
でも読みたい気持ちはすごくある、だから読む時間を作るしかないね。

お勧め本ってのもたくさんあって、知り合いもたくさん勧めてくれるのですが、メモをしたらそのまま忘れてしまうのです、悲しいー。
今お勧めされているのはビジネスの本。
たくさんあります、一生かかっても全部は読めないと思う、毎日新しいのは出てるしね。
ビジネス書っていっても自分にあってる本かどうかも分からないのですが、
そこも誰かに「これがあなたにあってるよ」って言ってもらえたら有難い。

まず時間を作ることが先決ですけど、出来たとしたら、どの本から読めばいいのか。
たくさんすぎて混乱ですね。

なんでもいいから面白い本を読みたいっていう気持ちもあります。
極端なことをいうと漫画でもいい。4コマ漫画とか。
あ、それって本じゃないか・・・。

あー時間がほしい。
本を持ってってカフェで数時間すごす、とかね、やってみたいなー。