2017年09月01日

インスタグラム

あまり活用していないインスタグラム。
でもせっかくなので使いたいかなと。
写真が主なものなので、写真を撮らないといけない、ここが面倒ですな。

Facebook傘下のインスタグラムは、ざっくりいえば写真や動画の投稿に特化したSNSです。
写真と簡単なコメントという手軽さから、芸能人やセレブなどのユーザーが使いはじめ、
人気に火が付きました。

スマホで撮影した写真や動画を洗練されたフィルタなどで加工して投稿できるのに加え、
他のユーザーをフォローして投稿をタイムラインで閲覧できます。

それがなに??でしたけど、仕事にもつかえるって聞いて。

結局は宣伝なのでしょうけどね、写真はやっぱりつきものだし。
でも活用できるのならしなくては、ですな。

Instagramは「写真を見る・投稿する」に特化した非常にシンプルなSNSで、
もちろんコメントをつけたり、送ったりすることも可能ですが、
Instagramの「フィード」と呼ばれるタイムライン上では
写真・動画をメインにしたデザインになっていて、
ぱっと見て分かるビジュアル情報に特化しています。

だからやっかいなんだけどね、、、笑(だって写真をとらなくちゃ、ですもん)。

とにかく「見る・投稿する」に特化しているため、
Facebookの「シェア」やTwitterの「リツイート」に相当する機能が現在まだデフォルトでは存在していません。
気に入った写真には「いいね」をするしかなく、
情報があまり伝播していかないという特徴があります。
結果として、他のSNSと比べクローズド感の強いSNSになっています。

、、、、、インスタグラム、、、いいのか悪いのか分からなくなってきた、、、汗

2017年08月01日

ギャング?

今「ギャング」なんて聞くとなんだか笑ってしまうけど、英語圏ではまだ使われています。
あの映画「ギャングオブニューヨーク」もお馴染みですね。
あの争いは本当にあったことなのですが、宗教争いでもあるんですよねー。

さてギャングですが、あの当時は本当にいっぱいあったようです、いたようです、が正しいかも。
ニューヨークはあれからどんどん形を変えていったし、なんとなーく秩序も守られるように(?)なったようですが、こういうことがあったのだと、忘れないようにってマーティン・スコセッシが作ったのがあの映画なんですよね。

一つの時代に幕が下りたように、道路には数え切れない死体が並べられ、
夜になり、死者の身元が判るように蝋燭が灯されました。
橋のたもとの墓場、街を作ったギャング達は忘れられたかのようにひっそりと眠ります。

ギャング、、、、けっこう英雄扱いじゃないか(笑)。

今のギャングと時代が違うのでね、正当性はされないでしょうなー。
ギャングになったらダメだよーー。

2017年07月01日

本を読む

あまり本を読む時間がない事が悲しい。
でも読みたい気持ちはすごくある、だから読む時間を作るしかないね。

お勧め本ってのもたくさんあって、知り合いもたくさん勧めてくれるのですが、メモをしたらそのまま忘れてしまうのです、悲しいー。
今お勧めされているのはビジネスの本。
たくさんあります、一生かかっても全部は読めないと思う、毎日新しいのは出てるしね。
ビジネス書っていっても自分にあってる本かどうかも分からないのですが、
そこも誰かに「これがあなたにあってるよ」って言ってもらえたら有難い。

まず時間を作ることが先決ですけど、出来たとしたら、どの本から読めばいいのか。
たくさんすぎて混乱ですね。

なんでもいいから面白い本を読みたいっていう気持ちもあります。
極端なことをいうと漫画でもいい。4コマ漫画とか。
あ、それって本じゃないか・・・。

あー時間がほしい。
本を持ってってカフェで数時間すごす、とかね、やってみたいなー。

2017年06月01日

座席

飛行機に乗っていると、前の人がガックンって席を後ろに倒してきてびっくりする時がある。
でもべつにそれはいい。
先に「倒しますよ」って言わなくてもさほど気にならない。
ただ、自分の後ろの人が自分の座席の背中を蹴るのは許せない。
子供でもです。安眠の妨げどころか、なにもできないくらいイライラします。
なので、まず子供に「僕ー、またはお嬢ちゃんー、少し静かにしようかー」って言って様子みますよ。
それでもダメな時はキャビン・アテンダントを呼んで注意してもらうか、席の移動をお願いします。
けっこう変えてくれるものですよ、席があればね。

また、もちろん自分も前の席の人に迷惑がかからないように最大の注意を払いますよ、
ま、あまり足が当たることはないですけどねー、足が短いともいう?
皆さんも是非注意してくださいねー、
本を入れたりするときも、結構前の席の人は背中にひびくものなのですよー。
足でけるなんてもってのほかですー。

座席って大事ですね。
かといって一番後ろはアテンダントが仕事してて慌ただしかったり、
トイレが近くて、、、とかね。
いろいろありますけど、皆で協力しあって仲良く、です!

2017年05月01日

ララランド

映画「ラ・ラ・ランド」を見た方いますか?
私は見てませんが、ミュージカルみたい?
ミュージカルが苦手な人でも見れる、と書いてあったのを読んだもので。
もしそうなら、私も苦手なので、でも見れるのか・・・と思っているところです。

あらすじだけは有名ですね。でも内容がミュージカルみたいになってるのは知らなかった。
あらすじはこんな感じです。

夢追い人が集まる街、ロサンゼルス。
映画スタジオのカフェで働くミア<エマ・ストーン>は女優を目指していたが、
何度オーディションを受けても落ちてばかり。

ある日、ミアは場末のバーでピアノを弾くセバスチャン<ライアン・ゴズリング>と出会う。
彼はいつか自分の店を持ち、本格的なジャズを思う存分演奏したいと願っていた。

やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合うが、
セバスチャンが生活のために加入したバンドが成功したことから
二人の心はすれ違い始める……。

・・・こんなストーリーから始まるのです。

音楽もいいし、衣装もいいらしいですよ。
ゴールデン・グローブ賞とりましたね。

ということで、早くDVD出ないかな。

2017年04月01日

そこですか?

時々、ブログが炎上、なんてことが芸能人でありますが、
こないだ読んだ記事は、炎上???したのかどうかは分からないけど、
少しはニュースになったりもしてたのですけどね、

「そこですか?」なとこにつっこんでた。
そこ?ってとこに突っ込んでて、それが炎上って。
皆、なんていうのかな、話題が欲しい?人のクレーム読んで喜んでる?

よく分からない出来事でした。1つしか読んでませんけど。
こういうので毎回炎上してるんだろうか?私も炎上したのを全部読むほど時間はないのですけど、なんなら読みましょうか・・・笑?
人はおかしなところにつっこみを入れるんですねー。

「そこ?」って思ったことはあまりないけど、すごい昔、
インドに行くという友人が、隣の国から入国をすると。
そこで問題になるのがビザですが、「なんとかなる」と軽く言っていて、周りは驚いていた。
その友人の「そこ」は別のところにあって、
「カメラのフィルムってX線でどうにかなるの?」
でして。
そこですか?って突っ込まれてた・・。

あれも笑ったけど、笑えることならいいじゃないですか?
くださらいところで世間も反応しすぎじゃないかなー、って思います。

2017年03月07日

看護師の私が花粉症について思うこと

看護師の私にとって春といえば花粉症の季節…
本当は過ごしやすい季節になるので色んな場所にお出掛けしたいのだけど、花粉症がツラくてあまり出掛ける気分にならないの。
マスクは肌が荒れるし、薬はキツいし…花粉症っていい事ない!
そんな私は看護のお仕事で転職活動中です。

看護師の私は小学生の頃から花粉症でしたが、最近本当に花粉症の人増えましたよね。
昔はもっとクシャミしてる人は少なかったですもん。
未だに花粉症ではない人が羨ましい…

看護師の私はもっと春を楽しみたいのです!
友達にも花粉症の子がいますが、友達は病院へ行って鼻の粘膜を焼いてもらってるんだって…
なんだか痛そうですよね。
私は怖くてできそうもありません…

花粉症に効くって聞くと試してしまいます。
お茶とかヨーグルトとか…プロポリスまで。
でもそんなに効果はありませんでしたよ。
今まで看護師の私に効いたものはこれと言ってありません。

でも不思議なことに花粉症のツラさって春が過ぎるのと同時に忘れてしまうんですよね。
人間ってつくづく忘れてしまう生き物なのだなぁと思います。

来年もまたツラい思いをすることになるのでしょう…
早く特効薬が開発されないかな!
絶対に大ヒットするだろうに…
看護師の私は毎年それを願っているのです。
頑張ろう私!(笑)

2017年03月01日

移民問題

どこの国でも移民はいますけど、イギリスの移民問題は複雑。
EU離脱になったらまた変わるのでしょうけど、今まではEUの国の人はどかどか入ってきて、働くところがないと申請すると国から生活費がもらえた。
その額は、ときにはちゃんと働いてる人より多い。汗

そういうのが問題にもなってEU離脱になったわけだけど、逆に他の国に移民してるイギリス人はどうなるのか?
ちょっと分からない。
誰か教えて。

なんとか手はうつのだろうけど、どううつのか知りたいですねー。
とはいえ、生活費のことは横に置いておくとしても、EU離脱になるとなにかと変化がありそうで、それは、当然悪くなってはいけないわけで、ちょっとイギリスに住んでる人は期待しちゃってる部分もあるのまもしれません。

では日本ではどうなんでしょう。
日本には「移民」という言葉はあまり聞かれないし、積極的にが受け入れてないけど、
いわゆる「在日」と呼ばれる韓国籍の人達はたくさんいますね。
あういう人たちの今後、って考えたら少しはなにか見えてくるのかも??

皆が仲良くいられたら、それが一番いいですね!

2017年02月01日

反論?

なにか相手がおかしなことを言ってるな、となると、つい「ちょっとまって、それ、違うでしょ?」と言いたくなります、言ってます。
これを、黙ってる人が多いじゃないですか、
言ってもたいしたことない、と思うのかな。
そうかもだけど、白黒はっきりさせたくて、どうしても言ってしまう癖があるんです。
よくない?

本当にたいしたことないのかもだし、相手も「あ、そうだったね」くらいのものなのですが、
でもどうしても言ってしまう。
自分でも面倒だなと思いますがどうしようもないのだ。

言われたほうは気分を悪くするのかもですね。
自分だったらしないんだもんね。

いやだなー、この自分の性格。

といっても簡単に変えられないし、自分は自分です、無理に変える必要もないし、
言うべきことすら言わない人よりもいいかなって思いますよ。

少々面倒で気の強い人ではありますが、自分を無理に変えるつもりはありません。
ということで、よろしくお願いいたします(なんのこっちゃ)。

反論、ではないんですよ、つじつまが合わなくて納得いかなかったりするから、
それって、こういうことですよね?と確認してるだけです(笑)。

2017年01月19日

薬剤師のことを考えるということ

このことの本質を考えるということができるということになれば、そのことをもっと真剣に考えるべきなのだということを知るのである。そうやってそこの本質からものごとを考えると、いいことも悪いこともきっとそうやってそこから抜け出せないとしても、人生の最も大きなしかも大切な意義というものもしっかりとわかってくるのだとも思うのである。そうやってそこから感じることと言うものを僕らが認識するときには、きっとそのことがもっとも大きな活動の論点というものを提示してくれるのだとも思うのである。そういう風にして、そのことを考えるときに、世の中の大きな問題についても考える必要があるということを考えざるを得ないのである。それができるということが僕の意思であるということになるのだとも思うのである。これがぼくらの人生にいったいどういう影響を与えるのかということをもう一度しっかりと見つめるときに、そのことの本質というものも、しっかりと見えてくるとも思うのである。それが僕らの人生の大切な一面というものを僕らにしっかりと教えてくれるとも思っているのである。これが人生における最も大事なことになるとも思えるのである。ということで、薬剤師であるということの意義というものがもう一度しっかりわかってくるともおもうのである。 まあ薬剤師には仙台について書いてあるこのページを読んで欲しい。